ページの先頭です

【交通安全】信号機のない横断歩道は歩行者が優先です

[2017年11月22日]

 交通事故防止の為、横断歩道における歩行者等の保護活動(ゼブラ・ストップ活動)について、強化しています。

 信号機のない横断歩道で歩行者や自転車が横断しようと待っている場合には、歩行者の保護の観点から、自動車は必ず一時停止をして先に渡らせる義務があります。

 また、横断歩道付近に歩行者がいるときは、横断に備えていつでも停止できるように徐行する義務があります。

 交通ルールを守って、交通事故の防止に努めましょう。


横断歩道での交通事故防止に向けて ~ゼブラ・ストップの徹底をお願いします~

 ゼブラ・ストップとは、横断歩道の和製英語「ゼブラゾーン」のゼブラにかけて、「前方」「ブレーキ」「ライト」をドライバーに強く意識させ、横断歩道の手前での確実な「ストップ(一時停止)」を徹底することで、交通事故に「ストップ」をかけるものです。

ゼ   「前方」をよく見て運転、横断歩道に十分注意

   横断歩道の手前では、「ブレーキ」操作で安全確認

   横断歩道でも、3(サン)・「ライト」で交通事故防止


ゼブラストップの徹底を

組織内ジャンル

安全対策課生活安全班

お問い合わせ

東金警察署 交通課
電話: 0475-54-0110

大網白里市 安全対策課 生活安全班
電話: 0475-70-0387 ファクス: 0475-72-8454
E-mail: anzen@city.oamishirasato.lg.jp

【交通安全】信号機のない横断歩道は歩行者が優先ですへの別ルート

Copyright (C) Oamishirasato City All Rights Reserved.