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千葉県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業

[2022年1月27日]

がん患者さん等が、妊孕性(にんようせい)温存を行う費用を助成します

将来、子どもを産み育てることを望む小児・AYA世代(15歳~39歳)のがん患者さん等が希望をもってがん治療等に取り組めるように、将来子どもを出産することができる可能性を温存するための妊孕性温存療法に要する費用の一部助成を令和3年度から開始します。

令和3年4月1日以降に妊孕性温存療法を実施した方が対象です。 詳しくは千葉県ホームページをご確認ください。

千葉県ホームページ

千葉県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業(別ウインドウで開く)

問い合わせ先

 千葉県健康福祉部健康づくり支援課がん対策班

 電話:043-223-2402 

 ファクス:043-225-0322


千葉県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業への別ルート

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